Obsidian Knight ShardsとDarksteelの違い
ShardsとDarksteelは別の強化資源として管理する
公式更新情報では、ShardsはMiningで得る資源、Darksteelは装備セット強化に関係する通貨として案内されています。名前や追加時期が近くても、同じ残高や同じ強化画面で使う前提にしないでください。
この記事は、Miningで入手したShardsの扱いが分からない人、Darksteelとどちらを集めるべきか迷っている人、強化画面で資源不足になった人向けです。
公式情報で確認できる違い
資源 | 公式に確認できること | 現在の画面で確認すること |
|---|---|---|
Shards | Miningで入手できる | 色・種類、所持数、使用先、必要数 |
Darksteel | 装備セット強化に関係する新通貨 | 強化対象、必要量、残高 |
公式ストアの更新説明は、Shardsの色別用途、採掘確率、必要量、Darksteelとの交換可否までは説明していません。古い投稿の数値をそのまま使わず、現在の画面表示を優先します。
Miningへ進む前の確認手順
- Mining画面を開く前に、現在のShardsの種類と所持数を記録する。
- Mining後に増えた種類と数を確認する。
- 強化画面を開き、どの資源アイコンが要求されているか確認する。
- ShardsとDarksteelの残高を別々に記録する。
- 一回の強化で使った資源と上昇内容を記録する。
資源名を覚えるだけでなく、アイコン、色、使用画面を組にして記録すると取り違えを防げます。
どちらが不足しているか切り分ける
画面上の状態 | 次に確認すること |
|---|---|
Mining後も目的の強化を選べない | 要求されているShardの種類と所持数 |
セット強化を選べない | Darksteel残高と対象セット |
資源はあるのに次へ進めない | 前提ノード、レベル、別種類の資源表示 |
どの資源が減ったか分からない | 強化前後の残高とアイコン |
旧攻略の必要量と違う | 現在のアプリ版と画面表示 |
複数の強化を連続で行う前に一回ずつ残高を確認すると、どの資源がどの操作で減ったか追跡できます。
Darksteelの確認済み入手先
公式iOS更新履歴では、Daily Darksteel runとEndless Dungeon報酬としてDarksteelが案内されています。解放条件や報酬量は公式説明にないため、現在のマップと報酬画面で確認してください。
Shardsが不足している時にDarksteel入手先だけを周回しても、要求資源が別なら進みません。先に強化画面の資源アイコンを確認します。
資源を使う前のチェック
- 今回伸ばしたい機能と、要求されている資源が一致しているか。
- 現在の所持数を記録したか。
- 使った後に比較する上昇項目を一つ決めたか。
- 別の色や前提ノードが必要ではないか。
- 旧バージョンの必要数を基準にしていないか。
この記事で断定しない情報
- Shardsの全種類と日本語正式名
- 色別の採掘確率と入手数
- Pickaxeの消費量と最適な貯蓄数
- 全強化ノードの必要Shards・Darksteel
- 最優先の色、属性、ノード
これらはゲーム画面または独立した公開情報で確認できた順に追加します。