Obsidian Knight セット装備の集め方
結論:セット収集は「所持部位・購入候補・強化対象」を分けて管理する
Android版のGoogle Play公式更新欄では、デイリーショップが各装備セットにつき1点のセット装備を保証すると案内されています。ただし、表示された装備を毎回買うことが最適とは限りません。先に所持部位を記録し、現在使うセットと不足部位に合うものだけを購入候補にします。
iOS公式ではセット強化ツリーの存在を確認できますが、Androidと同じショップ保証がiOSにもあるとは断定できません。
収集前に3つを分ける
段階 | 管理するもの | 混同すると起きること |
|---|---|---|
所持 | セット名、部位、重複 | 持っている部位を再購入する |
購入 | ショップ表示、価格、現在残高 | 不要なセットへ通貨を分散する |
強化 | 使用セット、次のノード、Darksteel | 収集前に強化資源を分散する |
セット別の所持台帳を作る
ゲーム画面のセット名と部位名をそのまま記録します。画面で確認できない部位数や効果を推測して空欄へ補わないでください。
セット名 | 所持部位 | 不足部位 | 重複 | 現在使用中 | 次に確認すること |
|---|---|---|---|---|---|
画面表記を転記 | はい/いいえ | ショップ/装備比較/強化 |
画像を保存する場合は、セット名、部位、所持状態、表示効果が同じ画面で読めるように撮ります。画像だけで価格や効果を読み取れない場合は、文章で断定しません。
ショップ確認から装備までの8手順
- 利用端末がAndroidかiOSかを記録します。
- 現在使うセット、所持部位、不足部位を台帳へ入れます。
- ショップでセット名、部位、価格、残高を確認します。
- 不足部位か、既に持つ部位かを照合します。
- 現在の敗因を改善する候補か、収集だけの候補かを分けます。
- 購入する場合は、購入前の残高と表示内容を記録します。
- 購入後、装備一覧でセット名と部位が一致するか確認します。
- 収集を終えてから、Darksteelを使う強化候補を1項目だけ比較します。
購入前の判断表
状況 | 判断 |
|---|---|
現在の装備より明確に強く、不足部位に合う | 購入候補 |
すでに持っている部位と重複する | 強化目的がなければ後回し |
通常装備の更新が止まっている | 先に現在の火力・生存を確認 |
複数セットを同時に集めて資源が足りない | 使用中のセットへ対象を絞る |
セット効果が画面で確認できない | 効果を推測せず、部位収集だけ記録する |
購入を保留する判断
- 価格や通貨名を画面で確認できない。
- 所持部位との重複か判断できない。
- そのセットを使う目的が決まっていない。
- 通常装備の更新とセット収集のどちらが敗因に効くか分からない。
- 古い攻略の価格やセット効果だけを根拠にしている。
強化と収集を分けて考える
装備を集める段階と、Darksteelでセット強化ツリーを進める段階は分けて管理します。先に普段使うセットと不足部位を決め、強化は1項目だけ変更して同じ攻略先を3回試します。
注意点
公式更新欄だけでは、ショップの更新時刻、価格、購入回数、iOS版で同じ保証が適用されるかまでは確認できません。購入前に現在のショップ表示と通貨残高を確認してください。